学びエイド「英語4技能対策講座」のお知らせをアップしました

参考書チェックテスト

5つの特徴

学習の定着を把握し、レベルアップをはかる個別対応のチェックテスト

チェックテストを使い、参考書・教材ごとに習熟を日々確認します。

前回学習した内容を復習してからチェックテストを実施し、8割が取れない場合にはもう一度復習します。

章や単元単位まで学習が終了するたびに復習を行い、パートごとにテストを実施します。

このテストを合格し、同様に学習を進め、参考書が終わると、復習してから修了テストを実施します。

 


この修了テストで合格して次の参考書に進みます。

問題演習はくりかえすことで初めて意味をもつようになります。くりかえすことで理解が深まり、理解が深まることで知識がさらに定着するという流れができます。

このようにテストを実施していくことで、1冊の教材の徹底理解をはかります。

 

 

 

 

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